 |
|
| |
| ■ 動作環境 |
OS動作/推奨:Windows98SE、Me、2000、Xp
CPU:Pentium以降 ※MMX機能を有するもの
メモリ:128MB以上の空き
HDD: 500MB以上の空き
VIDEO:800×600 以上
サウンド:DirectX3 以降
メディア:CD-ROM
ドライブ:CD-ROMドライブ
|
|
| |
| ■ ソフトのインストール・プレイ方法 |
上記リンクよりファイル「g_taiken.lzh」をダウンロードして、解凍ソフトで解凍してください。「setup.exe」を実行して下さい。インストーラーの指示に従い、任意の場所にファイルを解凍して下さい。
スタートから、「すべてのプログラム」→「アパシー 学校であった怖い話・体験版」→「ゲーム開始」をクリックすると、ゲームがスタートします。
※体験版ではプレイ画面のフォントが、デフォルトの「MS 明朝」ではなく「MS ゴシック」に設定されていることがありますが、
より忠実に『アパシー 学校であった怖い話』の世界観を楽しんで頂くために、文字表示のフォント設定を、「MS 明朝」に変更することをお奨めします。
※本ソフトの「動作」「不具合」等の全てのお問い合わせは「七転び八転がり」様にお問い合わせ頂けますようお願い申し上げます。
☆免責事項☆
・本ソフトを使用することにより生じる一切の損害や不具合に対して、作者はその責任を負いません。
・本作品には、グロテスクな表現や、猟鬼的な表現が含まれます。本作品をご覧になり、気分を害されましても、
当方では、責任を負いかねますので、ご了承下さいますようお願い致します。
|
|
|
| |
| ■ 飯島多紀哉 プロフィール |
(株)シャノン代表。『ラスト・ハルマゲドン』、『BURAI』、『ONI』シリーズといった作品群でゲームプロデューサーとしての名声を不動に。
新作『四八(仮)』(PS2)や『アパシー 〜鳴神学園都市伝説探偵局〜』(DS)といった新作の発売も控える。“アパシー”とは、氏の手がける学園恐怖シリーズの冠タイトル。 |
|
|
| |
| |
|
|
| |
| ■ 『学校であった怖い話』 待望の新作! |
このタイトルを聞いたことのない人が、どれだけいるだろうか。
スーパーファミコン、プレイステーションで大ヒットを飛ばした飯島多紀 哉原作の恐怖アドベンチャーゲームだが、このたび株式会社シャノンから、その“小説版”をベースとする新作が、同人ゲームの形で登場した。
なんと今回、シャノンのご好意で制作された、ゲームサイドオリジナルバージョンの体験版を無料配布!
どんな世界が待っているのか、試してみてはいかがかな……!?
|
|
|
|
| |
| ■ 『学校であった怖い話』とは |
1995年、スーパーファミコンに登場した恐怖アドベンチャーゲーム。
プレイステーション版『学校であった怖い話S』ともども大ヒットを記録し、恐怖ものとして幅広い支持と認知度を獲得する。
『S』は、プレイステーション3のゲームアーカイブスでも配信されている。 |
|
| |
| ■ 製品情報 |
『アパシー 学校であった怖い話 Visual Novel Version』
「学校であった怖い話」の小説版をベースに、(株)シャノン の手で制作された同人ゲーム。
ホラー・ビジュアルノベル。
シナリオ 飯島多紀哉
キャラクターデザイン 芳ゐ
音楽 body(SFC版原曲・渡部陽子)
|
|
| |
| ■ 製品版について |
『アパシー 学校であった怖い話 Visual Novel Version』(製品版)は、『学校であった怖い話』特設ページの「各取扱い店舗」にて、1500円で購入可能!
体験版よりも一歩先に進みたいキミは迷わず購入だ!
飯島氏の創作同人サークル「七転び八転がり」が制作した同人誌「学校であった怖い話応援本」も500円にて購入可能だぞ!
|
|
|
|
| |
|
|
| |
|
|
|
|